観光・貸切タクシー

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目的別コース

伝統工芸と現在美術を訪ねる旅

所要時間 観光シーズン オフシーズン
5時間30分 26,600円 22,400円
オプション 30分 2,400円 2,000円
  1. ルート
    京都駅~河井寛次郎記念館~清水寺~高台寺~何秘館~楽美術館~二条城~京都駅
    • 河井寛次郎記念館

      京都の人々の生活に溶け込むようにして建っているのが「河井寬次郎記念館」です。
      「暮しが仕事 仕事が暮し」の言葉を残した陶工・河井寬次郎の世界をお楽しみください。

    • 清水寺 (春景色) (秋景色) (冬景色

      清水の舞台で有名
      東山連峰、音羽山の中腹に平安の昔より観音霊場として信仰され、懸崖に造られた本堂、舞台からの錦雲渓の美しさは絶景です。
      清水寺の開基は奈良時代末、大和の僧 延鎮が観音様を奉祀し798年坂上田村麻呂が始まり。お堂を建立したのが縁起。

    • 高台寺 (春景色) (秋景色) (秋の臥龍池

      「女ひとり」・栂尾高山寺
      名勝、史跡の点在する高尾、槙尾、栂尾を三尾と呼び、中でも最も奥まった栂尾に高山寺があります。1206年明恵上人が後鳥羽上皇の帰依を得て再建、栄西禅師から贈られた茶の種を栂尾にはじめて植えた事で知られる。
      苔むした老樹楓の林立で、昼なお暗い閑静な佇まいには数々の自然が四季の訪れを知らせてくれます。

    • 何秘館

      「何必館」の名称は「何ぞ必ずしも」と定説を常に疑う自由な精神を持ち続けたい、という意味合いで名づけられたもので、作品も多くがその考えに基づいて収集されています。

    • 楽美術館

      公益財団法人樂美術館は樂焼窯元・樂家に隣接して建てられています。1978年樂家十四代吉左衞門・覚入によって設立、収蔵作品は樂歴代作品を中心に、茶道工芸美術品、関係古文書など樂家に伝わった作品を中心に構成されています。

    • 二条城 (春景色ライトアップ) (秋景色 天守台) (秋景色 清流園

      梅、椿、桜の名所
      徳川家265年の京屋敷・・・
      何といっても襖絵は見応えがあり、3代家光が伏見城の遺構を移すなど華麗な桃山文化を見ることができる。小堀遠州作と伝える庭園、さまざまな色彩の石が豪壮な建築と見事に調和しています。

    • オプション 金毘羅絵馬館

      江戸時代から現代までの大小700点の絵馬を展示。別館として19世紀のアール・ヌーボなどガラス工芸品を展示する「ガラスの部屋」もある。

  2. 揚屋文化と伝統工芸の旅

    所要時間 観光シーズン オフシーズン
    6時間00分 29,100円 24,500円
  3. ルート
    京都駅~角屋もてなしの文化美術館~八橋庵ししゅうやかた~嵐山~広隆寺~妙心寺~織成館~京都駅
    • 角屋もてなしの文化美術館

      角屋は島原開設当初の寛永18年(1641)から連綿と建物・家督を維持しつづけ、江戸期の饗宴もてなしの文化の場である揚屋建築の唯一の遺構として、昭和27年(1952)に国の重要文化財に指定されました。

    • 八橋庵ししゅうやかた

      「京ししゅう美術館」で、花・鳥・風・月のテーマに分かれた華麗な刺繍の世界を心ゆくまでお楽しみください。

    • 嵐山 (新緑の季節) (春景色) (冬景色

      嵐山は京都を代表する景勝の地・・・
      春は桜 夏は納涼 秋は紅葉 冬は雪景色と、その風光明媚な地は多くの歌にも詠まれ、景観にかかせない渡月橋は、亀山上皇が「くまなき月の渡るに似る」ところから命名したものとか・・・

    • 広隆寺 (楼門) (春景色) (霊宝殿

      推古天皇11年(603)泰河勝が聖徳太子から賜った仏像を本尊として、建立した京都最古の寺院。
      美しい永遠の微笑、国宝指定第1号の弥勒菩薩像をはじめ、飛鳥時代から鎌倉時代にいたる数多くの仏像を一堂に拝する事が出来る、国宝・重文の宝庫。

    • 妙心寺 (新緑の東林院) (春の退蔵院) (秋の桂春院

      妙心寺(みょうしんじ)は、京都市右京区花園にある臨済宗妙心寺派大本山の寺院。山号を正法山と称する。本尊は釈迦如来。開基(創立者)は花園天皇。開山(初代住職)は関山慧玄(無相大師)。寺紋は花園紋(妙心寺八つ藤)。

    • 織成館

      全国の手織物、能装束、時代衣装の鑑賞から工房見学、作品展示まで手織のすべてが体験できます。
      西陣織をはじめ全国各地の手織物などの常設展。

  4. 中国・朝鮮の文化を訪ねる旅

    所要時間 観光シーズン オフシーズン
    6時間30分 31,500円 26,500円
  5. ルート
    京都駅~泉涌寺~泉屋博古館~円光寺~高麗美術館~広隆寺~蛇塚~蚕の社~京都駅
    • 泉涌寺 (大門) (御座所庭園の紅葉) (御座所庭園

      泉涌寺 は、京都市東山区泉涌寺山内町にある真言宗泉涌寺派総本山の寺院。山号は東山または泉山。本尊は釈迦如来、阿弥陀如来、弥勒如来の三世仏。 平安時代の草創と伝えるが、実質的な開基は鎌倉時代の月輪大師俊芿である。

    • 泉屋博古館

      財団法人泉屋博古館は、住友家の美術コレクション、特に中国古代青銅器を保存展示するための機関として昭和35年(1960)に設立された。

    • 円光寺 (春景色) (秋景色) (冬景色

      徳川家康公によって開かれた学校
      明治以降最近まで臨済宗唯一の尼僧修学道場で、本堂入口にある水琴窟で美しい音色が聞け、十牛の庭の木々も低く女性的で優しい控えめな寺院。

    • 高麗美術館

      朝鮮半島の美術品を専門に扱っている、国内でも唯一の美術館。
      在日朝鮮人の実業家・鄭詔文(てい・しょうぶん/チョン・ジョムン)氏が40年に渡って収集した、高麗・朝鮮王朝を中心としたコレクション約1700点を収蔵・展示しています。

    • 広隆寺 (楼門) (春景色) (霊宝殿

      推古天皇11年(603)泰河勝が聖徳太子から賜った仏像を本尊として、建立した京都最古の寺院。
      美しい永遠の微笑、国宝指定第1号の弥勒菩薩像をはじめ、飛鳥時代から鎌倉時代にいたる数多くの仏像を一堂に拝する事が出来る、国宝・重文の宝庫。

    • 蛇塚

      「蛇塚」は、石室内に蛇が棲息していたことに由来するという[1]。1920年(大正9年)頃までは墳丘の一部を残していたというが、現在までの宅地化によって墳丘封土のほぼ全てが失われている。

    • 蚕の社

      木島神社(このしまじんじゃ)は、京都市内最古の神社のひとつといわれている養蚕稲荷神になる。
      正式には、木島坐天照御魂神社(このしまにます あまてるみたまのかみやしろ/このしまにますあまてるみむすびじんじゃ)という。境内摂社・養蚕神社(かいこ/こかいじんじゃ)も祀られ、蚕の社(かいこのやしろ)とも呼ばれている。延喜式神名帳に載る旧郷社。

  6. 京の生活文化と伝統産業の旅

    所要時間 観光シーズン オフシーズン
    5時間30分 26,600円 22,400円
    オプション 30分 2,400円 2,000円
  7. ルート
    京都駅~古代友禅苑~二条城~西陣織会館~鷹山寺~堀野記念館~京都文化博物館~京都駅
    • 古代友禅苑

      京の誇る伝統工芸の一つ京友禅を紹介する施設。江戸時代の小袖や明治時代の着物の展示や手挿し友禅の実演、友禅手作りコーナー、京みやげのショップがあります。
      友禅手作りコーナーでは様々な素材に好きな模様で型染め友禅ができ、オリジナルなお土産として持ち帰りできます

    • 二条城 (春景色ライトアップ) (秋景色 天守台) (秋景色 清流園

      梅、椿、桜の名所
      徳川家265年の京屋敷・・・
      何といっても襖絵は見応えがあり、3代家光が伏見城の遺構を移すなど華麗な桃山文化を見ることができる。小堀遠州作と伝える庭園、さまざまな色彩の石が豪壮な建築と見事に調和しています。

    • 西陣織会館

      西陣織会館で大満足の町、京都・西陣ならではの楽しさが盛りだくさん
      「すてきな体験」をご用意しています。
      舞妓・芸妓・十二単衣体験、その他、きもの体験も実施中、きものショー、手織体験

    • 鷹山寺 (山門) (廬山寺源氏庭) (紫式部歌碑

      櫨山寺(ろさんじ)は朝廷とのかかわりが深く、御黒戸四箇院のうち現存する唯一の摂家門跡です。櫨山寺は紫式部邸跡としても知られています。

    • 堀野記念館

      伝統的な京町家形式を保存しつつ、京都の造り酒屋と町家文化の資料を展示し、江戸から明治にかけての京都の生活文化を体感できる施設です。「桃の井」の名水が今も湧き出ており、この水を現代に生かした「町家麦酒醸造所」を併設しています。町家ファンならずともクラフト麦酒ファンにも嬉しいところです。

    • 京都文化博物館

      4階での多彩な特別展のほか、2、3階の総合展示室では、京都ゆかりの優品を折々の企画にあわせて紹介していきます。また心地良い環境を整えた3階フィルムシアターでは京都府所蔵の名作映画を順次上映しています。

    • オプション 六角堂 (御幸桜) (本堂(六角堂)) (太子堂

      頂法寺(ちょうほうじ)は、天台宗系単立の仏教寺院。山号は紫雲山。本尊は如意輪観音(秘仏)。西国三十三所第十八番札所。正式の寺号は頂法寺(山号を冠して紫雲山頂法寺)であるが、本堂が平面六角形であることから、一般には「六角堂」の通称で知られる。華道、池坊の発祥の地としても知られる。

  8. 水と蔵も町 伏見から西山の旅

    所要時間 観光シーズン オフシーズン
    6時間30分 31,500円 26,500円
  9. ルート
    京都駅~寺田屋~月桂冠大倉記念館~松花堂~石清水八幡宮~大山崎山荘美術館~宝積寺~京都駅
    • 寺田屋 (史跡) (旅籠

      坂本龍馬の定宿で知られる船宿寺田屋
      かつての建物は焼失し、建物があった場所は、現在、史跡庭園の趣となっており、龍馬像も建つ。西側の旅籠は、旧宅にならう形で明治期に建てられたという。庭園にある寺田屋騒動(1862年=文久2年)で戦死した倒幕派薩摩藩士の石碑には、旧宅の跡であることを示す「遺址」の文字も見られる。

    • 月桂冠大倉記念館

      月桂冠大倉記念館は、貴重な酒造用具類を保存し、伏見の酒造りと日本酒の歴史をわかりやすく紹介しています。

    • 松花堂 (松花堂庭園) (外園) (女郎花塚

      松花堂は、江戸時代初期の僧侶で文化人であった松花堂昭乗がその晩年の寛永14年に構えた草庵の名称である。現在の京都府八幡市、石清水八幡宮のある男山の東麓に泉坊という宿坊があり、その中にこの草庵があった。

    • 石清水八幡宮 (上院社殿(国宝)) (上院参道の石灯籠群) (エジソンの碑の桜

      旧称は「男山八幡宮」。二十二社(上七社)の一社で、伊勢神宮とともに二所宗廟の一社。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。
      宇佐神宮・筥崎宮(または鶴岡八幡宮)とともに日本三大八幡宮の一社、また宮中の四方拝で遥拝される一社である。

    • 大山崎山荘美術館

      「大山崎山荘美術館」は、英国式建築の本館と、建築界の巨匠・安藤忠雄氏が設計した近代的な新館とが見事に融合しています。春には桜を、秋には紅葉を楽しむことができます。別荘気分を味わうために、年に数回訪れる人もいるほどの人気!

    • 宝積寺 (春景色) (三重塔) (山門

      宝積寺(ほうしゃくじ)は、真言宗智山派の仏教寺院。山号は天王山または銭原山(古くは補陀洛山といった)、本尊は十一面観音である。724年、聖武天皇の勅命を受けた行基による開基と伝える。
      聖武天皇が夢で竜神から授けられたという「打出」と「小槌」(打出と小槌は別のもの)を祀ることから「宝寺」(たからでら)の別名があり、大黒天宝寺ともいう。